~大切な家に、安心のバリアを。~
地域密着型のシロアリ対策なら三省堂へ!
こんなお悩みありませんか?
床がきしむ羽アリを見かけたご近所でシロアリ被害があった
⇒一つでも当てはまる方はご相談ください
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🏠シロアリ被害の危険性
建物への被害
木材を食害し、柱や床が内部からスカスカになります。
気づかないうちに耐震性が低下し、地震時の倒壊リスクが高まります。
経済的ダメージ
被害が広がると修繕費が高額になることが多いです。
早期発見・駆除が遅れると、建て替えが必要になるケースもあります。
その他のリスク
シロアリは湿気の多い環境を好むため、カビや腐敗の原因にもなります。
電気配線をかじられ、火災のリスクが生じることもあります。
予防と対策定期的な点検を行い、早期発見がカギです。
【建築年数が長くなるほど、シロアリによる被害が甚大に】
大切な家をシロアリから守る目安は、5~6年に一度防除処理を行うことが大切です。シロアリの被害を受ける確率は、交通事故で負傷する確率よりも非常に高くなっています。
🐜シロアリとアリの違い
- シロアリ
- 近縁種はゴキブリ
じゅず状の触覚
前と後ろの羽の大きさが同じ - アリ
- 近縁種は、ハチ
くの字型の触覚
くびれた腰
前の羽が大きい
シロアリとクロアリ
羽蟻の群れ
とても大切なこと忘れていませんか?
知らず知らずのうちに家がシロアリに食い荒らされ、
気がづいた時には大切な資産が台無しになることも…
食害された土台・大引き
蟻道(シロアリ)
このような症状があれば要注意!
- 敷地内や近所で羽アリを見た
- ドアの閉まりが悪くなった
- 外壁やタイルにひび割れ、水染みがある
- フローリングや畳の上を歩くとブカブカする
- 壁や柱を叩くと空洞音がする
シロアリは、羽アリとなって飛び立ちます。
家の中や周りで羽アリが発生しているのを少しでも見かけたらシロアリの巣があるのかも知れません。





